採用を兼務する、小さなチームへ

結果待ちの間も、
次の連絡は決められる。

「誰が、いつ、何を伝えるか」。
採用リレーで、連絡の約束を整理します。

社内の返事を待つうちに連絡日が過ぎる。担当者が休むと次の一手が分からない。そんな場面を、期限・主担当・代行の記録から見直すための試用ボードです。

無料・登録不要。最初に表示される記録はすべて架空です。

連絡前の確認を、ひとつの画面に。

01 / 期限

次に連絡する日時

結果の確定日とは別に、次に状況を伝える日時を記録。期限超過・24時間以内・未設定を確認できます。

02 / 担当

主担当と不在時の代行

誰が次の行動を持つかを記録。交代するときは、引き受けたことを社内の連絡手段で確認します。

03 / 記録

確認してから伝える

連絡文の下書きを作り、事実・日時を確認してから、普段のメールなどで送ります。

まず、架空の記録で試してください。

  1. デモを開き、記録の「確認・編集」で期限や役割を変更します。
  2. 「記録を保存(JSON)」で保存し、「保存した記録を開く」で復元できるか確認します。
  3. 実際の運用では候補者を管理番号、担当者を役割名で記録します。対応する本人情報は、社内の既存管理場所に置いてください。

ブラウザへの保存は任意です。有効にしない場合、画面を閉じると入力は失われます。保存したJSONの保管・共有は社内の情報管理方針に従ってください。

無料デモを開く →

今の仕組みで足りるなら、
追加の導入は不要です。

既存の採用管理サービスや表計算で、期限・主担当・代行を無理なく管理できている場合は、そのまま使い続けてください。

このデモは1台の担当端末で使う補助ツールです。複数端末の同期、メール自動送信、画面を閉じた間の通知、応募情報の自動取得、採否判断には対応していません。これらが必要な場合は、既存の採用管理サービスとの適合を先に確認してください。

採用数や辞退率の改善実績はまだありません。試用では、期限の未設定や連絡予定の見落としを確認できるかを見てください。

運用を整理したい方へ

今の連絡手順だけ、教えてください。

相談メールには、次の3点があると状況を確認しやすくなります。

  • 月の応募件数の目安と、担当者の人数
  • 連絡が止まりやすい場面(例:面接官の返事待ち)
  • いま使っている管理方法と、必要な機能

候補者の氏名、連絡先、履歴書、選考評価は送らないでください。会社名も初回は不要です。

メールアプリで相談文を作る →

ボタンはメールアプリを開きます。内容を確認して、ご自身で送信してください。開かない場合は下記の宛先へ「採用リレーの相談」と記載してください。

autonomousrevenuelab.support@gmail.com

現在は試用と導入相談の段階です。このページから購入・契約は成立しません。有料の導入支援が適する場合は、提供範囲・価格・対応時期・条件を個別に確認してから案内します。